なにが起こるかわからないのが楽しい

先の事がわかっていたら何事も楽しめないから今をもっと楽しもう!

弟の彼女にキスされたかもしれない


弟が彼女を家に連れてきました。
結構可愛い彼女だったので、僕は思わず驚いてしまいました。
ちなみに、この日は家には僕しかいませんでした。
なので、家に泊まってもらうことにしました。
もっとも、僕も大学のレポートを書かないといけないので、ほとんど部屋に篭もりっきりでした。
そして、夜の12時になって眠ることにしました。
さて、すぐに眠りにはついたのですが、しばらくすると目を覚ましました。
薄目を開けてみると、目の前に誰かがいたのです。
よーく見てみると、何と弟の彼女でした。
ただ、まだ少し寝ぼけている状態なので、ハッキリとは分かりませんが。
そしたら、何と彼女は僕の顔に近づいてきて、僕のキスをしてきたのです。
僕は、思わず呆然としてしまいました
そして彼女は、そのまま部屋から出て行きました。
僕は、興奮をしつつもそのまま寝てしまいました。
翌朝、起きたらすでに弟と彼女は遊びに出かけていました。
僕は、昨日のことが脳裏に浮かびました。
もしかしたら、あれは夢だったかもしれません。
ただ、キスをされた感触はハッキリと残っています。
まあ、現実であろうが夢だろうが、キスをされたことは事実です。
僕は、急に興奮してしまい、そのままオナニーをしてしまいました。